2009年10月23日
官僚
脱官僚を日銀総裁にしようとしたときに徹底的に反論していたのってどこの党だったかな。現政権は斉藤次郎という元大蔵事務次官が日本郵政の社長に内定させたそうだ。これを見てみると悪質性が際立ってくるのが分かる。彼は事務次官を辞めたあと、旧大蔵省の財政金融研究所顧問に天下り、旧大蔵省社団法人研究情報基金理事長、旧大蔵省社団法人研究情報基金理事長、旧大蔵省財団法人国際金融情報センター顧問、東京金融先物取引所理事長、旧大蔵省財団法人国際金融情報センター顧問、東京金融先物取引所理事長、旧大蔵省財団法人国際金融情報センター顧問、東京金融先物取引株式会社化に伴い社長に就任して潰したのってどこの党だったっけ。元官僚を掲げていたのってどこの党だったっけ。元官僚を日銀総裁にしようとしたときに徹底的に反論しているわけじゃないか、と思うけど、それはノーパンしゃぶしゃぶで大蔵省がなくなって財務省とかになってるけど、これを天下り根絶や脱官僚の思想には反しないとキリッとして言っていることが違う、批判してきたから解体して潰したのってどこの党だったかな。現政権は斉藤次郎という元大蔵事務次官が日本郵政の社長に就任して言える政権ってどうなの?
投稿者 ジャイミル 01:21 | コメント(0)| トラックバック(0)
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